WORDs from North Dakota

2011年1月24日月曜日

警官発砲→殺人罪


チョット待ってくれ、治安を守るためにも発砲はやむなしってダメなのか。犯罪検挙率も近年低下を続けてるってのに。
まぁ人間が”できてない”警官が多いってのは間違いなさそうだしな。

銃社会でない日本では警官すら拳銃の扱い知らないんじゃないかって疑ってしまうさ。国民も銃の怖さを認識してないし。
別に銃社会がいいとは思わないけど、治安を守るために(程度にもよるのだが)法を破った者への発砲はやむを得ないのでは。。。
そもそも逃走者の"首"に向かって発砲って・・・これはこれで下手すぎる。下手糞すぎる。それとも、映画の観すぎか? これなら死んでも仕方ないよな・・・、でもこれで殺人罪なら別に拳銃いらんじゃないか。サムライソードでも持たせてやれや。

これで殺人罪の判決がでたら・・・とりあえず笑ってみる。

"最近"の国民もヘタレやし、国民を守る警察もヘタレ。国会議員もヘタレなら、当然与党政権もヘタレ。
どうなってんのかね?

5 件のコメント:

  • 2011年1月24日 18:45 に投稿, Blogger Chompoo さんは書きました...

    会社の最高経営者も屁垂れなら以下社員ほぼ全員屁垂れ。

     
  • 2011年1月24日 19:31 に投稿, Blogger Hamagozen さんは書きました...

    日本国民総屁垂れ~ という総論は
    置いといて、この事件の原因はやはり警官のトレーニング不足か。
    銃を携行・使用する特権を持つ警官はやっぱりプロでなくっちゃ。
    (スナイパーであれってことじゃなくてね)
    心構え(日本的?)・テクニックを身につけるプログラムがあるのかしら?
    あるとすれば形骸化してないか?
    そこを見直しておかないとよくいう「再発防止」が実施されないんでは。
    あくまで素人目線。。
    その辺の事情分かる方いないかしら?

     
  • 2011年1月24日 22:53 に投稿, Blogger Chompoo さんは書きました...

    銃社会とは言えない日本では、銃訓練はあったとしても不足または形骸化しているものと思われる。
    シラチャのマフィアの方がずっと銃慣れしてるぜ。

     
  • 2011年1月24日 23:26 に投稿, Blogger おかまっちゃん さんは書きました...

    こういっちゃ何だが、秋葉原の事件に於いて、犯人逮捕の瞬間が結構テレビで放送されてたよな。Youtubeではもう削除されてるかもやけど、その瞬間は。
    警官のへっぴり腰ったら。。。左手に警棒、そして右手に拳銃・・・。コメディ映画かと思った。普通拳銃を構えるときは両手で狙いを定めるのだが、あれじゃ狙いもあったモンじゃない。あんなの絶対狙ったトコに撃てないし、逆に危険な気がする。あれが警察学校で教わることなら、僕の方が拳銃撃つの上手いと思う。
    その映像、絶対に海外の人に見られたくない日本の警察官の実情やね。恥ずかしいもん。

     
  • 2011年1月25日 3:22 に投稿, Blogger Chompoo さんは書きました...

    日本が世界中から笑われてるのは警察だけじゃない気がするわ。

     

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