WORDs from North Dakota

2012年2月26日日曜日

みのもんた・・・北川元三重県知事・・・


この話、腹が立ってしゃーないわ。
これどこのテレビ局や?

まぁ河村市長の発言の裏が”父親が・・・云々”というのはちょっと軽率かもしれん。あまりにも主観に基づいた根拠やからね。残念だけど、これは根拠に欠けるかもしれん。

せやけど、その後のみのもんたと北川元三重県知事の発言があまりにも歴史を直視する点から見ると、無知と言わざるを得ない。
公人として言ってはいけない?”政治的”判断をした発言と真実は違うって事を認識すべきだよ、この人。
あとみのもんんた。証拠が山のようにある?その証拠がすべて捏造されたもんだって知らないのか?あまりにも無知だ・・・。拓殖大学教授の某(名前忘れた)先生が証拠写真とされた写真を一つ一つ出展を調べたら、(中国がいう)大虐殺が認められないって結論がでたわけ。

あぁ、こうやって日本の世論は誘導されてくんだな。

そもそも当時の南京市の人口(アメリカ軍の調査によるもの)の何倍もの市民をどうやって虐殺するというのだ・・・。

無知って怖いね。無知でいることほど、寂しいことはないね。
山のように動かない証拠があるなら、それを国際法廷、あるいは国際的な場所に提出して、それから”真実”を議論してみましょう。歴史の”真実”は変わることない。しかし、政治的な評価は常に変化する。であるならば、真実を検証すべきだ。政治的な判断ではなく、真実を。

4 件のコメント:

  • 2012年2月26日 6:46 に投稿, Blogger CHOMPOO さんは書きました...

    どちらにしても容易な発現は避けるべき事件じゃないか…
    自分が見たんならともかく。

     
  • 2012年2月26日 10:08 に投稿, Blogger おかまっちゃん さんは書きました...

    虐殺(あるいは大虐殺)という言葉定義が何なのか・・・。まぁ中国共産党が白と言えば、黒いものも白になるって話だよ。そして日本政府も今まで誤った"政治判断"をしてきたってことだ。
    従軍慰安婦はそもそも作り話だったと、吉田清治が告白した後も従軍慰安婦を主張しまくる人々。そして誤った政治判断をした日本政府。
    誤った"政治的発言"に真実が左右されてはならないと思う。ともすれば、政治発言が歴史を歪曲していくことになる。

     
  • 2012年2月26日 10:21 に投稿, Blogger おかまっちゃん さんは書きました...

    書き忘れた。
    南京虐殺があったとするに足る証拠がない。
    ということを忘れちゃいけねーな。
    だからこそ、山のようにある証拠を出してくれ、中国共産党!
    と思ってたら、敵は国内に在りッ!作り話を利用して学生を洗脳する日教組!
    http://sankei.jp.msn.com/life/news/120130/edc12013020470002-n1.htm

     
  • 2012年2月26日 16:42 に投稿, Blogger CHOMPOO さんは書きました...

    洗脳の怖さは身近で痛感しています。
    洗脳に勝る政治的カリスマなんて夢ですかね。

     

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